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歯磨きにかぶれる

出張でホテル暮らし10日め、先日までトラブルでした。上唇と鼻の下に湿疹発生、不細工極まりない状況。
今は良くなりました。
歯磨きだったんです、原因は。アメニティグツズの歯ブラシセットのものです。セットの歯磨き剤を止めたら2日で良くなりました。


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左手食べ

まだまだ出張中、ホテル暮らしです。
朝食ブッフェのお魚、始めはサバの塩焼きだったのが、味噌煮になってしまいました。塩焼きが恋しいです。
いろいろなお料理があるので左手で食べる訓練もしています。オクラ納豆のような滑るものもまだまだみっともないながら少しずつお箸で食べられるようになっています。
左手食べは良いですね。カムカムも無意識にできるようです。


怒り心頭

きっとこのブログに社会・政治的な内容に興味を持って訪れて下さる方はわずかでしょう。でも書かずにはいられません、天敵アベ君への糾弾を。

議会解散して私達の税金700億円使って自分の身を守る愚挙:
https://mainichi.jp/articles/20170924/ddv/010/070/005000c


先日「仕事人内閣」などと自画自賛して組閣しておきながら、誰にも仕事させずさっさと解散。自分の気持ちだけで、自分とおくさんのために税金と行政・私達の生活を愚弄してるんです。

今回の選挙、自民党には絶妙投票してはなりません。


出張中です

現在出張中です。ホテル生活。朝のビュッフェは嬉しいです。今回は夕食接待がないので部屋に戻ると夕食抜きで過ごしています。
やっぱり夕食抜きだと眠りが一層深い、良いです。
朝ごはんはレストランのスタッフの方に白眼視されながら爆食しています。オレンジジュースと牛乳もコップ一杯ずつ大目にみてます。ベーコンと焼き魚は山盛り。

スクワットはサボり中、再開には気力と勢いが要ります…。


怒り心頭

北朝鮮よりも自分の保身が大事。私達の国税でお友だちと自分の体面防御。アベ、選挙で弱過ぎ与党に勝って森友・加計やバカ議員の「みそぎ」だと、言うつもり。許さん。

そっとう生活への支え

母は毎日銭湯に行ってます。銭湯敬老パスというものを貰ってのことです。

母の行く時間は5時前の敬老パス利用の高齢者ばかりだそう。母いわく、80歳過ぎの人のほうが肌がきれい、きっと若い頃にあんまりお化粧してなかった世代なんだ、と。

母の行く時間の常連メンバーのなかの一番歳上のひとは92歳だそう。その方、私もしばしばお目にかかって挨拶することがありますが、全くそういう年齢には見えません。チャキチャキの江戸っ子、85-86歳ぐらいと思っていました。その方、「毎日ステーキ食べている」んだそう。

そうかー、と思いを深めました。


暴発する怒り:パーソナリティ障害

あの、炸裂する暴言で話題となった豊田議員の発言を文芸春秋で読みました。
やっぱりねー、あれは、そういう気持ちが、あるいは相手方にも何らかの非があったとしても、あの怒り方、非難の仕方は言い訳の余地ない行為です。

彼女は「パーソナリティ障害」なんです。ある特定の人と密室・二人っきりの環境になると、その人にあまりにも非道な怒り方をする、という障害です。その「特定の人」は決まっていて、それ以外の人とでは二人っきりになっても「良い人」のままです。「特定の人(=餌食さん)」にしか、その牙を剥きません。だから、皆から「良い人」だと思われているんです。でも、餌食さんにとっては悪夢です。

豊田議員の秘書の方、録音していたのは正解です、本当に良くやった。録音がなければ誰も彼女のああいう行為を信じてくれなかったでしょう。

私にもこういう人がいました。その人が怒り出すと止まらなかった。居丈高に怒鳴り、私は胃に疝痛を感じることも度々でした。今もその人と仕事をすることがありますが、今はいつも他にいろんな人がいる環境です。だから、その人は怒りません。本当に穏やかな好々爺です。ちらりとその怒り方の話をしても、誰も信じてくれないし、「またそんなー」と一笑に付されてしまいます。その人との仕事をすることでキャリアアップすることは諦めました。とっても辛い選択でしたが、あの怒りは私の「生」を否定するものでした。

豊田議員、訴えられたら法廷できちんと戦えばいいと思います。「パーソナリティ障害」という「精神病」を公に認めてもらえば情状酌量で無罪になれる可能性もありますから。





心深く感じたこと:クリントン女史

琴線に触れる記事・一説を見つけました。ヒラリー・クリントン氏についての記事です。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010001-bazaar-ent

あー、そうなんだー。何だかなー、と言葉にならない感銘を覚えました。
あの、大統領選敗北はどれほどの辛さ、虚無感であったことでしょう。

ヒラリー・クリントン氏の著書を10年ほど前に読みました。夫君であるビル氏のセックススキャンダルによる苦悩の時期の記述に心打たれ、私にとっては今も一つの指針となっています。それは、

(その懊悩の時を)ひたすら読書と祈りで過ごした、

という一言です。
当時私はすべてが今以上に上手く噛みあわず、深い深い恐怖と自己嫌悪でどうしようもない状況でした。そのなかで見つけたこの一言は私にとって大きな救いとなりました。
私には特に信仰する宗教はないので、ひたすら、明日は良き日になることを、穏やかで博愛な人間であることを祈り、なんでも良いから活字を、新聞を、本を読みました。本当は本を読んでもその中の言葉に異常に反応して、当時抱えていた恐怖を増大し、精神的に更に不安定になることも度々でしたが。

それでも、あの時期に、あの一言に出会えたことは私にとって大きな支え、糧となり、それは今でもそのままです。

彼女が大統領に選ばれなかったことは本当に残念ですが、これからも、ここまでの努力・苦労を持ってして、世界の女性を(いや、むしろ男性を?)啓蒙し続けてほしいです。


午前の食欲を抑えたい

今日は久々に自宅仕事でも夕方まで固形物を食さない、ことができました。
牛脂かじったり、卵はかき玉スープにしたり、と無意味なトリックも使いながらですけれど。

でも、同じ卵でも炒り卵でも半熟卵でも、固形化したものと、かき玉スープのようにほぼ液体状のものとでは、食欲への影響が違います。固形化した卵だと、もう瞬時に食欲暴発です。抗えない勢いです。一旦食べだすと過食症的勢いで食べてしまいます。でも、溶き卵や牛脂(口内で溶ける)だと、このような暴発は起こりません。
この違いは何?

夕ご飯まで水とお茶のみ、というのは外での仕事の時にはできるのですが、自宅仕事の時にはほぼ無理・大苦行です。
でも、トリック使いながら、「固形物を摂らない」というスタンスで何とか頑張りたいです。


食欲暴発…(涙)

昨日の記事の訂正です。自分のことを「アラフォー」と書きましたが「アラフィフ」の間違いです。訂正します。

今日はだるさと食欲が辛いです。
朝、少し食べたら食欲爆発、止まりませんでした。日曜特価のミンチカツもサバ缶1つペロッと朝から食べました。それでも食欲止まりません…。
その上、眠いしだるいし。
たぶん、昨日の夜も爆食して(本当に沢山食べました)寝落ち&いつもの早起きしたのが原因だと思います。消化に体力使ってるのに、あまり寝てないので。

こういう時こそファスティングするとか、夕ご飯をライトにするとかすべきなのに、夜の大食いは止められません。
午前中、集中力を犠牲にしながらも、食べずに耐える、ことを習慣とするよう努力すべきなんでしょうね。何を飲んだら食欲を刺激せずに「何となく満足」感を得られるんでしょう…?



プロフィール

makeinu

Author:makeinu
そっとう?卒糖? 6年前から糖質減らしています。摂取食事量とカロリーと酒量は大幅UP!でも食費と体重はダウンしました♡
拒食症から過食・チューイングと摂食障害を30年近く抱えていましたが、そっとう生活でようやく折り合いをつけられるようになりました。
「そっとう」するような「レス」生活(糖質レス、石鹸・シャンプー・石鹸レス、洗剤レス)です。
まだまだ精神・心が弱い状態、送ってくださったコメントにうまく答えられないかもしれません、ごめんなさい。

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