FC2ブログ

10日までブログお休みします

ブログを4月10日までお休みします。食べ方に大きなブレが出ない、出さないように心がけます…(頑張らないと、ね)。



スポンサーサイト

自分を持ちあげる

この2日、「肉魚チャレンジ」について書きました。これはこう書くことで軌道修正したいな、という願望ゆえです。
ここしばらく、すこーしずつ、ズレというか「まあこれだっていいよね」という言い訳をしながら肉やお魚よりももっと簡単でかつ噛むことを要しない食べ物が増えていました。その上、牛乳やコーヒーの摂取再開、それによってもともとの依存体質が刺激され、人工甘味料・ノーカロリーコーラ、ミンティアも再開、量が増えつつありました。

これを今の段階で「これならOK」というそっとう食生活へと修正したいのです。
食べてしまって、飲んでしまって「あー食べちゃった(飲んじゃった)」と書くと、一種それでチャラになる、というか、それだけで「カタルシス」的な気持ちになる、一旦リセット、みたいな気分になると思います。
でも、私(の場合)はそれだと良くないみたい、どんどん、ずるずると脱線というかぬかるみにはまっていく感じです。

なので、
それよりも、反省反省と書くことよりも、私は「目標を書くことで自覚し」、「出来ないこと・脱線することがあったら、それはそれで淡々と認識して」、「少しでもできたことを書く」ことで自分を鼓舞して、「できること・できたことを嬉しがることで、出来なかったことをできるようにしていく」、としたいと思います。

単なるお調子者なんですよねー(^0^)/~


肉魚をお友達に

肉魚を優先して食べる、ということ。

「「身体がなかなか受け付けない」という声がある、でもそれは「食べなれていない」から。」
と、旧回転式のサイトで読みました。その通りだと思います。確かに低糖質・高タンパク・高脂肪食品のなかで、お肉や魚よりナッツやチーズは手間がかからないし、美味しいし、野菜・果物はなおさらです。

そこを、敢えて、お肉を、お魚を食べるというのは、わずかではあっても「ヨイショ」という気持ちを要するかもしれません。
でもそこでちょっと気持ちを奮い立たせてキチンと肉・魚を食べる、ということは「良い習慣付け」だと思います。

決して「肉だけ、魚だけ」にすべき、というのではありません。
例えば「朝コーヒーを飲む」という習慣と同じぐらいに「昼(あるいは夜)はメインにお肉かお魚を食べる」ということを習慣にしていくこと。
あるいは、
「ちょっと間食したいな」というときに、肉魚メイン食生活が定着するまでは、ちょっとだけ頑張って、ナッツ・チーズ以上に頑張って、「から揚げ一個」とかスモークタンやロースハムのパックとかをまず口にする、おやつもまずはお肉・魚系ということを何回かしていくと、「肉魚を食べる」ことに身体が慣れていくと思います。

糖質系食品を、あるいは果物や野菜を「避ける」というアプローチよりも、糖質オフならナッツ・チーズも「OKだよね」、というスタンスよりも、「肉・魚とより一層お友だちになる」というスタンスでアプローチしていきたいと思っています。



肉魚チャレンジ

やっぱり、肉魚優先、というのは、私の(愚かな)食欲には好効果なような気がします。ラカントやほか甘味料、ダイエットペプシ、ミンティアへの依存、堪えがたいほどの欲求はまだまだあります。でも、肉や魚をしっかり食べると食欲のブレが少し和らぎます。これは卵以上です。
肉・魚でなくとも卵で良いならば、お財布にはとっても優しくて嬉しいのです。卵でも良いなら、卵大好き・ビンボーな私には卵は本当にありがたいのですが…。

何かどうしても口に入れたい、と言う時、確かにチーズ・ナッツ類は「糖質ほぼ無し、簡単」という理由で適切な間食だと思います。
こういう食べ物がある、ということはダイエットを、「糖質制限」的食養生をするときには本当にありがたい、貴重な食品でしょう。

ただ、そういう時に、可能ならば、お肉を食べる、魚(水煮缶とかスルメとか?)を食べる、ようにしていくことで、過食拒食寄りの「治したい食欲のズレ」には少しは良いほうへ軌道修正できるかも、と思います。

卵は最低1日3つは食べ続けながら(好物だし、これは減らせません)、拒食過食ほぼ40年のキャリアーとして、同じ辛さを感じている方たちと「肉魚チャレンジ」をしていきたいと思います。



はらペコ歩きときくち体操

仕事が続いて久しくサボっていた「腹ペコ歩き」「つま先歩き」を再開しました。
やっぱりこれは良いです。ちょっとキツイのですが、効率良い運動だと実感します。

加えて、心がけているのが「きくち体操」です。
これは面白いです。実践しているのは、どうも中年以降の女性が中心の感じですが、「筋肉・スジってこうつながっているんだ!」と自分の身体で発見・ワクワクできます。

図書館でタダで借りられれば一度読んで・見てみて、一つだけでも、、あるいはいくつかでも、柔軟運動かストレッチ気分で試してみる価値はあります。

私は「ボディーラインを整える」のに加えて「ボケ発見・ボケ予防にも効果あり」と信じて(本当に実感できます!) 自己流ながら、思い出した日には1つか2つだけですが実行しています。




肉・魚の優位性

ここ数日の夕ご飯、卵を中心に食べていて、お肉・お魚が普段よりも少なくなっていました。個人の感覚・印象なのですが、お肉・お魚を夜ガッツリ食べるほうが、翌朝の食欲が落ち着いている、ブレた感じが無いようです。

夕ご飯に、卵を沢山食べたからといって、肉・魚の量を抑えると、翌朝お腹が普段以上に空いていて、そこで食べると食欲スイッチがONになって、空腹感が消えてもお昼前からダラダラと食べ続けていたくなります。

少し軌道修正を心がけたいと思います。




ちょっと寂しかったこと

今日はサイゼリヤに行きました。久々だったのでかなり期待して。
一人ドリンクバーで仕事の合間の休憩を満喫しようと。
カプチーノをコーヒーだけ、フォームミルクだけ、と2つのカップに分けて飲むのが好きです。

でも、今回、
ミルクが薄いんです。薄めたのか無脂肪乳なのか分かりません。でも、明らかに薄くて、薄すぎるためのエグミのような味が感じられました。とっても残念です。もともと、サイゼリヤのドリンクバーはすべて「希釈度が高い(薄めすぎ)」と感じていましたが、牛乳でそれをされては…、という気持ち、がっかりです。

何より、「このままだと、ワインも薄めている、薄め始めるのかも?」と疑心暗鬼になってしまいます。

薄めているのでなくて無脂肪乳だったのでしょうか…?カプチーノとして飲んでも、「薄い―」という感じでした。

安かろう悪かろう、というのは一つの正論ですが、価格を抑えるばならば、質を落とすよりも量を減らす、というほうが良いのでは?サイゼリヤは店員のサービスも良いし、お掃除も本当に行き届いていて、素晴らしい空間ですから、食べ物の質を落とさないで欲しいな、と思います。


私の必需品

私の家になくてはならないものがこれです。

IMG_20160322_132139.jpg


フローリングシート。これは完全なドライタイプ、いわば、「ただの不織布」です。でも、これでないとダメなんです。界面活性剤がまったくダメなので、パラフィン類でも、シートにまぶして(?)あるものはかぶれます。
手がかぶれるだけでなくて、使っている最中から苦しくなりますし、使ったあとの床の上を歩くとカカトがすぐに割れてきます。


「ドライタイプ」と称して売られているものも、製品表示を見ると溶剤が使ってあるものばかりです。確かに、こういう製品のホコリ吸着力は実に素晴らしいです。私も使えるならば使いたいです。
でも、あの咳き込む感覚や手やカカトがピキピキと割れてくることを思うと…。


以前はいくつか別の「完全ドライ・タダの不織布」シートが販売されていましたが、今はこれだけになってしまいました。これだけは販売され続けることを切に祈っています。



サバ缶品評


鶏レバー、マグロのアラ・血合いと並んでのお助け食材、というか依存しているのがサバの水煮缶です。

商品テストしました。
こちらがサンクスで売っているもの。ピアゴというスーパーでも売っています。190gで118円。
これ、大変な脂ののり方です。トロみたい。ツナ缶を油ごとクリーム状にした感じです。リッチな感じ。

saba
IMG_20160115_140631.jpg


白い缶はセブンイレブンのもの。190g128円。上のものより軽い感じ、適度なクリーム感。

青い缶は近くのスーパーのPB商品。160g110円です。とても軽い、というかバサバサです。でも、しっぽの方の血合いたっぷりな部分が5本入っています。ということは、骨も5本。細くて商品価値が低い部位なので、廉価なPB商品としたのだと思います。でも私には大好きな背骨が5本入っていて、信仰している(?)血合いもたっぷり。
IMG_20160109_162423.jpg
IMG_20160109_162520.jpg

味は3製品のなかで一番寂しいというかパサパサです。価格もグラム単価は一番悪いです。でも、血合いと骨の魅力にはかないません。目下はこれが私の一番です。


直談判しました

先週、ある機会に、某イタリアンファミリーレストランの本社商品担当の方にお目にかかりました。そこで、もう、いてもたってもいられずお願いしました。

そちらの生ハム、付け合わせのフォカッチャを少しでいいから、1枚だって小さいの2枚だっていいから、レタスにしてください、
フォカッチャ食べたい人は70円だしても付けます。でも、私の回りは、パンが付いているからオーダーしない、っていう人が多いんです。

と。ついでに

ハンバーグ類のつけ合わせも、ポテト&コーンだけでなく、希望する人には菜っ葉系を選べるようにしてください。そちらはもともとホウレンソウのソテーがメニューにあるから、それを少しつけてくれれば。無理ならモヤシだって、少しだってその方が嬉しいです。

加えて、

こういう頼み方をしたい、という人は大酒呑みが多いので(これは私のこと、だけ?)、こういうオーダーができるようになれば、料理だけでなく、ワインのオーダーももっと増えるはずです。

と切々と訴えてきました。するとその方は「へー、そうですか、健康志向ですかね。いやー、でも、そういう声は参考になります。ありがとうございます。」と答えました。
本当に本社に持ち帰って前向きに検討してくれることを祈ります。

辛味チキンと生ハムでワイン鯨飲できる日が待ち遠しいです。


プロフィール

makeinu

Author:makeinu
そっとう?卒糖? 6年前から糖質減らしています。摂取食事量とカロリーと酒量は大幅UP!でも食費と体重はダウンしました♡
拒食症から過食・チューイングと摂食障害を30年近く抱えていましたが、そっとう生活でようやく折り合いをつけられるようになりました。
「そっとう」するような「レス」生活(糖質レス、石鹸・シャンプー・石鹸レス、洗剤レス)です。
まだまだ精神・心が弱い状態、送ってくださったコメントにうまく答えられないかもしれません、ごめんなさい。

ツイッター:負け犬さま@makeinusama01

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR